論文・報告あれこれ 2017年11月を掲載しました
論文・報告あれこれ 2017年10月を掲載しました
論文・報告あれこれ 2017年9月を掲載しました
論文・報告あれこれ 2017年8月を掲載しました
「国内医学雑誌」のページを掲載しました

2016年6月収載の後発医薬品等

 6月16日付け官報で、後発品などの薬価が告示されました。適用日は17日です。インターネット版官報(http://kanpou.npb.go.jp/)の号外133号(4-7ページ)で閲覧できます。(8ページには経過措置品も掲載) 続きを読む


2019年4月に添付文書は新様式に(意見募集中)(Update)

 医療用医薬品添付文書の記載要領については、1997年4月発出の「医療用医薬品添付文書の記載要領について」「医療用医薬品の使用上の注意記載要領について」の通知により現在運用されていますが、医療の進歩や高齢化、IT技術の進歩など、医療を取り巻く状況は大きく変化、厚労省は、厚生労働科学研究での提言及びその後の議論を踏まえ、医療用医薬品添付文書の記載要領についての見直しを決め、今回意見募集を開始しています。 続きを読む


地域包括ケアシステムにおける今後の取り組むべき方向性とは

 PNBの見出しで見つけた報告書です。みずほ情報総研のウェブサイトにありました。(こういうのは厚労省できちんとリンクを張って欲しい) 続きを読む


平成28年改定・疑義解釈資料の送付について(その3)(厚労省)

 第3弾が厚労省の「平成28年度診療報酬改定について」のページアップされました。例のかかりつけ薬剤師の要件が出ています。 続きを読む


調剤報酬の「かかりつけ薬剤師」の要件に異議あり

 解釈があいまいのためにいろいろと混乱が生じている「かかりつけ薬剤師」の要件ですが、医科の同様のものと比較してみました。(不足の部分がありましたら、ご指摘下さい) 続きを読む


海外におけるスイッチOTCの状況(2016)(Update)

 セルフメディケーションの推進から、海外では日本ではまだ処方せん医薬品扱いとなっている多くの成分が既にスイッチされていることは、本サイトでも度々紹介していますが、日本でもスイッチ成分の要望を専門家だけでなく、消費者を含めてすべての人から受け付け、新たに立ち上げる検討会で候補を決め、これを企業が開発するという仕組みに改められることを以前紹介しました。 続きを読む


平成28年改定・疑義解釈資料の送付について(その2)(厚労省)

例年より遅く、第2弾が厚労省の「平成28年度診療報酬改定について」のページにようやくアップされました。 続きを読む


平成28年改定・疑義解釈資料の送付について(その1)(厚労省)

厚労省の「平成28年度診療報酬改定について」のページにようやくアップされました。 続きを読む


診療報酬改定説明会2016(厚労省)(Update6)

官報告示に合わせて、4日、改定の説明会が現在開催されています。 続きを読む


2016年4月からの薬価・診療報酬についての事項が告示(Update3)

4日の官報で、4月からの薬価や診療報酬についての事項が告示されました。インターネット官報の号外第50号で見ることができます。 続きを読む