2024年委実施された医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究の報告書がアップされました
濫用等のおそれのある医薬品の成分指定に係る研究(2025.06.10にアップされました)
https://mhlw-grants.niph.go.jp/project/177774
先行して、国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部HPにアップされています
https://www.ncnp.go.jp/nimh/yakubutsu/report/index.html
2024年委実施された医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究の報告書がアップされました
濫用等のおそれのある医薬品の成分指定に係る研究(2025.06.10にアップされました)
https://mhlw-grants.niph.go.jp/project/177774
先行して、国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部HPにアップされています
https://www.ncnp.go.jp/nimh/yakubutsu/report/index.html
カテゴリー: OTC・一般用医薬品, Pharmacist, くすり, 公的機関情報, 厚労省・PMDA, 厚生労働科学研究, 国内外の話題・報告, 地域薬剤師, 濫用等のおそれのある医薬品
2024年に実施された医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究の報告書がアップされました
薬物乱用・依存状況の実態把握のための全国調査と近年の動向を踏まえた大麻等の乱用に関する研究(2025.06.04にアップされました現時点では未アップ)
https://mhlw-grants.niph.go.jp/project/177698
先行して、国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部HPにアップされました
https://www.ncnp.go.jp/nimh/yakubutsu/report/index.html
カテゴリー: OTC・一般用医薬品, Pharmacist, くすり, 他の省庁, 公的機関情報, 厚生労働科学研究, 国内外の話題・報告, 地域薬剤師, 濫用等のおそれのある医薬品, 薬物・ドーピング
2014年6月、ジヒドロコデインなどの6成分が、「濫用等のおそれのある医薬品」に指定され、これらの成分を含む鎮咳去痰薬などの販売時の数量制限、購入理由の確認等、適正使用のための方策がとられていることは、皆さんもご存知かと思います。 続きを読む
After corona で、地域薬局の業務も新たな展開となりそうですが、久しぶりに薬局業務関連で論文をチェックしていたら、Pharmacy Practice 誌(https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/journals/2167/)が、 Integration of community pharmacy in primary health care をテーマとした International Series の掲載を開始しています。 続きを読む
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オランダ語の情報が主で自信がありませんが、気になったのでメモとしてまとめました。翻訳などで確認して下さい。
海外でもほとんど報じられていませんが、オランダでは10月1日から商品法で1日当たりのサプリメントでのビタミンB6の摂取量を21ミリグラム以下とすることが規定されたそうです。
ツイッターと論文・報告あれこれ 2017年9月で紹介しましたが、健保連は9月25日に、国民皆保険制度の維持に向けた提言「2025年度に向けた医療・医療保険制度改革について」を発表し、このなかで、保険給付範囲を見直しや薬剤費の伸びを抑制のため、服薬指導管理、処方変更、分割調剤(リフィル処方)など、薬局・薬剤師が本来果たすべき機能を発揮する体制づくりを構築すべきとした提言を行っています。(→リンク) 続きを読む
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