いつも、ためになる記事が出ているカナダ薬剤師会雑誌の記事ですが、最新号に掲載された下記のタイトルを見て一瞬ドキッとしました。
Don’t pharmacists have sex appeal?
(CPJ 145(4) p192,2012)
http://www.cpjournal.ca/doi/full/10.3821/145.4.cpj192 続きを読む
いつも、ためになる記事が出ているカナダ薬剤師会雑誌の記事ですが、最新号に掲載された下記のタイトルを見て一瞬ドキッとしました。
Don’t pharmacists have sex appeal?
(CPJ 145(4) p192,2012)
http://www.cpjournal.ca/doi/full/10.3821/145.4.cpj192 続きを読む
カテゴリー: Pharmacist, 国内外の話題・報告
現時点では紹介記事が出ていませんが、気になったので抜粋してみました。 続きを読む
Drug Safety 誌のオンライン版に、抗真菌薬のテルビナフィンの服用と聴覚障害との関連性について検討を行った研究が掲載されています。 続きを読む
フランス語ですが、フランスのシンクタンクが、欧州6か国の薬効別使用状況の調査結果を公表しています。 続きを読む
アブストラクトしか見ていないので推測の部分もありますが、興味ある報告です。(FULLTEXT で是非確認したい) 続きを読む
薬学雑誌で、離島における一般用医薬品の入手状況調査を行った(TOPICS 2011.05.01)長崎県の薬剤師グループが、今度は二次離島(本土への直接的な移動手段がなく、薬局・薬店・薬剤師が存在しない、大型離島の周辺に点在する離島)の住民に直接面談し、インターネット(INET)の使用状況や医薬品の購入・使用・保管状況、一般用医薬品情報の入手状況などの調査を行っています。 続きを読む
カテゴリー: Pharmacist, くすり, 国内外の話題・報告, 地域薬剤師
今月のちょっと気になった論文や報告などです。誤りがあったらご指摘下さい。月ごとにまとめて随時追加する予定です。 続きを読む
英国では、以前からイエローカード副作用報告システム(YCS:Yellow Card Scheme)という患者自身が副作用の報告ができるというシステムが運用(日本では最近ようやく試行事業が開始→TOPICS 2012.03.26)されていますが、このYCSについての地域薬剤師に考え方や取組状況について尋ねた調査結果が公表されています。 続きを読む
記事にするかどうか悩みましたが、WEB上での賛否両論を見ていて、薬をめぐる問題の一つとして取り上げます。(私の誤解・不勉強等がありましたらご指摘ください) 続きを読む
本サイトで時々紹介する、医薬品の安全使用を目指す米国の非営利団体の薬物安全使用協会 (ISMP:Institute for Safe Medication Practices(http://www.ismp.org/))がまとめる“Quarter Watch”の最新号が31日に公表されています。 続きを読む