バンクーバー五輪、ドーピング違反はゼロか
五輪が開催される度に話題となるドーピング問題ですが、28日閉幕したバンクーバー五輪では、現在まで戒告処分が2件のみで、違反者はゼロとなるようです。 (続きを読む…)
五輪が開催される度に話題となるドーピング問題ですが、28日閉幕したバンクーバー五輪では、現在まで戒告処分が2件のみで、違反者はゼロとなるようです。 (続きを読む…)
英国交通省(Department for Transport)は7日、使用中の医薬品が車の運転に影響を及ぼすかどうかを確認することを呼びかけるキャンペーン“THINK!”を開始すると発表しています。 (続きを読む…)
7日、日本アンチ・ドーピング機構(JADA、http://www.anti-doping.or.jp/)は、ウェブサイト“スポーツファーマシスト”(http://www.anti-doping.or.jp/sportspharmacist/)内で、平成22年度公認スポーツファーマシスト認定プログラムの受講者の募集要項を発表しました。 (続きを読む…)
新年あけましておめでとうございます。
2009年は多くの方に本サイトへの訪問を頂き、ありがとうございました。昨年は思いもよらず、日経DI2月号、PharmaNext4月号、月刊薬事9月号と相次いで本会を紹介して頂き、ますますプレッシャーがかかる一年でした。今年も訪問される方の期待に沿えるよう、私たちと関連の深い情報を中心にわかりやすく提供したいと思います。 (続きを読む…)
12月の薬学雑誌を見ていたら、北大病院薬剤部の笠師久美子氏がまとめた、ドーピング防止に関する総説が目を引きました。 (続きを読む…)
薬物やアルコールからの依存回復者が青少年を薬物の“魔の手”から守るため、12日から薬物乱用の防止を訴えるパトロールを開始したという話題が地元各紙で取り上げられています。 (続きを読む…)
スポーツファーマシストの方はもうご存じだと思いますが、The World Anti-Doping Angency(WADA:世界ドーピングの防止機構)の2010年の禁止表(2010 Prohibited List)に、2004年から6年間モニタリング物質として使用が可能だったプソイドエフェドリン(PSE)が再び掲載されています。 (続きを読む…)
文科省は25日、大学生等に対する薬物乱用防止のための啓発用パンフレット「薬物のない学生生活のために」を作成したと発表しました。 (続きを読む…)
24日、日本アンチ・ドーピング機構(JADA、http://www.anti-doping.or.jp/)は、ウェブサイト“スポーツファーマシスト”(http://www.anti-doping.or.jp/sportspharmacist/)内で、平成21年度公認スポーツファーマシスト認定プログラムの受講者の募集を開始しました。 (続きを読む…)
いよいよこの春より、スポーツファーマシスト認定制度(TOPICS 2008.10.14)が開始されますが、日本アンチ・ドーピング機構(JADA、http://www.anti-doping.or.jp/)ウェブサイト内には、「スポーツファーマシスト」のページがすでに開設されています。 (続きを読む…)
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