アポネットR研究会のホームページ・ロゴ

最近の話題2007.2

HOME>最近の話題>2007年2月

2007.02.26 海外規制機関 医薬品安全性情報(国立医薬品食品衛生研究所)Vol.5 No.4

国立医薬品食品衛生研究所・安全情報部(http://www.nihs.go.jp/dig/jindex.html)は、2月22日、医薬品安全性情報(海外規制機関 医薬品安全性情報)Vol.5 No.4を公表しました。

Gadolinium 含有 MRI造影剤(オムニスキャン)による腎性全身性線維症、テリスロマイシン(ケテック)の米国におけるラベリングの改訂、ソルピデム(マイスリー)と異常睡眠との関連、チトクロームP450 酵素誘導作用のある抗てんかん薬と骨折リスク上昇、妊娠時のリスク分類リストの変更(豪州)などの情報が掲載されています。

全文はこちら(PDF)です。

関連情報:TOPICS 2007.02.13 FDA、ケテックの使用を肺炎に限定
          2006.12.18 テリスロマイシンのリスクとベネフィット(米国)

top↑

HOME

最近の話題

研究会情報

役立ち情報

keywords

意見交換

リンク

私たちの紹介

更新情報

Copyright(C) Ryomo Apotheker Network, All rights reserved, since 2004