子供には安心な食べ物を

7月7日の現在の状況では、放射線量は安定してきたので、福島からは飛来していないものと思われます。ですが、これから怖くなるのは内部被曝です。外部被曝と違って内部被曝は洗い流すことはできずに、人の体に残って放射線を出し細胞を傷つけます。なので少量でも内部被曝すると、骨などに吸着しますので、根本的な対策は取り込まないということに尽きます。
そのためには子供には茨城・福島・ 栃木・群馬・千葉などこの周辺の野菜や果物を与えないことです。子供に与えるものだけは九州産などの食材をできるだけ使うようにしましょう。今が肝心です。何年後かに現れるのが確実な甲状腺障害から子供を守りましょう。先ほどの福島や茨城産の野菜などを風評被害から助けるために消費するのもわかりますが、そういうものは我々大人が食べるようにしましょう。子供が取るのと大人が取るのは、細胞の代謝が盛んな子供の方が影響が何十倍も高いので、是非ともお願いします。ちなみに、この意見は農水相の副大臣でチェルノブイリに実際に行ってきた方の報告でもあります。給食などはとくに安心な食材を使用して欲しいと思います。


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