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第115回アポネットR研究会のご案内

(財)日本薬剤師研修センター認定集合研修会として申請中

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平素は勉強会にご参加頂き、ありがとうございます。さて、第115回アポネットR研究会を下記の内容にて行うこととなりました。是非、お誘い合わせの上、ご参加下さい。

日 時: 平成23年7月20日(水) 午後7時〜9時
会 場: 足利市民会館第1特別室
 足利市有楽町837 TEL 0284-41-2121
内 容:
 講演1
「最近の糖尿病治療におけるトピックス」
  -ビグアナイド系経口血糖降下剤について-
 講師:大日本住友製薬梶@学術担当
 講演2
『医療連携における地域薬局が果たす役割』
 講師:篠原 久仁子 先生
  (フローラ薬局 東京薬科大学客員教授・昭和大学薬学部兼任講師)
 東京薬科大学医療薬学専攻修士課程修了後、病院勤務などを経て、1996年より水戸市で開局されている篠原先生は、糖尿病患者への指導、後発医薬品の使用促進、漢方の知恵の活用など、地域薬局がこれから展開すべき活動をまさしく実践されている方であります。

 近年、医療情報の共有化、連携パスなど、地域医療おける地域薬局や薬剤師への期待がますます高まっていますが、先生には医療連携における地域薬局が果たす役割について、糖尿病治療における指導など、実践に基づくお話を頂く予定です。
篠原先生は現在、

日本薬剤師会雑誌 編集副委員長、茨城県薬剤師会地域医療委員、実務実習対策委員、薬剤師認証制度認証評価委員、薬と糖尿病を考える会世話人、日本アプライドセラピューティクス学会理事、簡易懸濁法研究会幹事、地域薬局薬学会理事など NHK文化センター講師、茨城放送ラジオ、月刊寿の薬のコーナー など

  さまざまな分野でご活躍されています。
共催:アポネットR研究会
    大日本住友製薬株式会社
フローラ薬局ホームページ
  http://www.flora-pharmacy.jp/ 

資料代・運営費等として、500円を申し受けますので、よろしくお願いします。(薬学生は無料です) 準備の都合上、参加ご希望の方はこちらからなるべくご連絡下さい。

 本研究会についての案内をメールで配信したいと思います。受信を希望される方は、こちらからご連絡下さい。また講演される講師へのご質問や、アポネット研究会へのご質問・ご要望などは、下記世話人またはこちらから承っています。

世話人 小嶋慎二 (こじま しんじ ・コジマ薬局   0284-42-9491)
    小暮利和 (こぐれ としかず・皆川病院薬局 0284-91-2188)

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