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	<title>英国のセルフケア支援とセルフメディケーション へのコメント</title>
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	<description>現場の薬剤師に関連する、厚労省情報・新聞報道・WEB情報・海外報道等です</description>
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		<title>まいける より</title>
		<link>http://www.watarase.ne.jp/aponet/blog/121019.html/comment-page-1#comment-3639</link>
		<dc:creator><![CDATA[まいける]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Oct 2012 12:04:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　的確なご紹介に感謝します。　残念ながら、参加できなかっただけにあり難いと思います。
　英国で進んでいる背景が、具体的な数値等を含め紹介されたことは有意義だったと思います。　スイッチが進む背景としては、コミュニティ単位で医療費の枠組みがあり、高価な薬物を無造作に使うとたちまち予算が足りなくなるという現実的な抑制がかかっていることは、我が国との大きな違いかと思います。
　医師（GP）が、当事者として、適切な医療（費）資源の配分を心がけなければならないのが英国、一方、日本はそのような配慮をを行う当事者が不在のことが多いということがいえるのではないでしょうか？　しかし、医療保険の破たんが迫ってくれば、そのような事にも配慮が必要になるものと思われます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　的確なご紹介に感謝します。　残念ながら、参加できなかっただけにあり難いと思います。<br />
　英国で進んでいる背景が、具体的な数値等を含め紹介されたことは有意義だったと思います。　スイッチが進む背景としては、コミュニティ単位で医療費の枠組みがあり、高価な薬物を無造作に使うとたちまち予算が足りなくなるという現実的な抑制がかかっていることは、我が国との大きな違いかと思います。<br />
　医師（GP）が、当事者として、適切な医療（費）資源の配分を心がけなければならないのが英国、一方、日本はそのような配慮をを行う当事者が不在のことが多いということがいえるのではないでしょうか？　しかし、医療保険の破たんが迫ってくれば、そのような事にも配慮が必要になるものと思われます。</p>
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