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	<title>6歳未満に風邪薬・咳止め薬は与えられるべきではない(豪州) へのコメント</title>
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	<description>現場の薬剤師に関連する、厚労省情報・新聞報道・WEB情報・海外報道等です</description>
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		<title>まいける より</title>
		<link>http://www.watarase.ne.jp/aponet/blog/120815.html/comment-page-1#comment-3525</link>
		<dc:creator><![CDATA[まいける]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Aug 2012 04:44:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　英語圏では、米国を除き、６歳で統一の方向が固まったといえるのでしょう。
　友人の小児科医に尋ねても、子供に薬を飲ませるべからず。解熱薬、鎮咳薬は論外。とし、欧米の常識と説教されます。
　そのような意味合いからは、一貫しているのかもしれません。
　しかし、「参考:」に掲げられた現地新聞の見出しは、子供は風邪薬(の恩恵)から締め出された、という趣旨に読み取れます。
　我が国においても小児(実際には中学生まで含めている地方自治体が少なくない。）医療無料化によって、普段の健康管理や多少の手当てを自ら行うことが家庭内で消滅し、なんでも病院へ駆け込むことが増えている。そのような傾向を更にお進める事となるのだろうか？]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　英語圏では、米国を除き、６歳で統一の方向が固まったといえるのでしょう。<br />
　友人の小児科医に尋ねても、子供に薬を飲ませるべからず。解熱薬、鎮咳薬は論外。とし、欧米の常識と説教されます。<br />
　そのような意味合いからは、一貫しているのかもしれません。<br />
　しかし、「参考:」に掲げられた現地新聞の見出しは、子供は風邪薬(の恩恵)から締め出された、という趣旨に読み取れます。<br />
　我が国においても小児(実際には中学生まで含めている地方自治体が少なくない。）医療無料化によって、普段の健康管理や多少の手当てを自ら行うことが家庭内で消滅し、なんでも病院へ駆け込むことが増えている。そのような傾向を更にお進める事となるのだろうか？</p>
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