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	<title>コデイン類配合小児用かぜ薬は指定第2類でいいのだろうか？ へのコメント</title>
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	<description>現場の薬剤師に関連する、厚労省情報・新聞報道・WEB情報・海外報道等です</description>
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		<title>まいける より</title>
		<link>http://www.watarase.ne.jp/aponet/blog/120813.html/comment-page-1#comment-3524</link>
		<dc:creator><![CDATA[まいける]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Aug 2012 04:37:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　今回の米国の事例は、術後の鎮痛目的でコデイン製剤を投与していること、また扁桃腺(又はアドノイド)切除術後の事例であることにも留意がいると思われます。
　無論、それ以外の例についてもみているとしていますので、無視すべきとは言いません。
　さらに、我が国の小児用製剤では、小嶋さま記載の様にジヒドロコデイン配合であり、かつ欧米に比し、５分の1程度の量となっていることにも留意が必要と思います。
　なお、欧米での鎮咳剤にコデイン配合品が無くなったのは、青少年における乱用が契機であり、更に
コデイン無しの鎮咳剤（デキストロメトルファン製剤）でも、乱用が問題になっているという事情もあります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　今回の米国の事例は、術後の鎮痛目的でコデイン製剤を投与していること、また扁桃腺(又はアドノイド)切除術後の事例であることにも留意がいると思われます。<br />
　無論、それ以外の例についてもみているとしていますので、無視すべきとは言いません。<br />
　さらに、我が国の小児用製剤では、小嶋さま記載の様にジヒドロコデイン配合であり、かつ欧米に比し、５分の1程度の量となっていることにも留意が必要と思います。<br />
　なお、欧米での鎮咳剤にコデイン配合品が無くなったのは、青少年における乱用が契機であり、更に<br />
コデイン無しの鎮咳剤（デキストロメトルファン製剤）でも、乱用が問題になっているという事情もあります。</p>
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