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	<title>第3回内服薬処方せんの記載方法の在り方に関する検討会 へのコメント</title>
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	<description>現場の薬剤師に関連する、厚労省情報・新聞報道・WEB情報・海外報道等です</description>
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		<title>アポネット　小嶋 より</title>
		<link>http://www.watarase.ne.jp/aponet/blog/090721.html/comment-page-1#comment-1421</link>
		<dc:creator><![CDATA[アポネット　小嶋]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 31 Aug 2009 05:14:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[議事録が掲載されましたので，本記事よりリンクを張りました。

慶応大の望月委員は佐相委員が示した書式（上記）の過渡的な使用を支持していますね。

「1回量と1日量，両方が記載された処方せんが規則どおりの処方せんであることを医療従事者で徹底する。それを皆さんが守って，薬剤師さんが全部正しく読める。それをまずやってみて、それが十分に行き渡った段階で「1回量」に変えるのだったら，それは「1日量」を書き換えればいいので、自然に変えられると思います。そういう形に持っていくのが，今の段階ではいちばん行きやすいのではないかと思うのです。」

望月委員としては，実務実習モデル・コアカリキュラムにそれに沿って指導するにあたり，「処方せんというのはこういうものだ」ということを教えるのにあたり，きちんとしたルールが決める必要があるとしていますね。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>議事録が掲載されましたので，本記事よりリンクを張りました。</p>
<p>慶応大の望月委員は佐相委員が示した書式（上記）の過渡的な使用を支持していますね。</p>
<p>「1回量と1日量，両方が記載された処方せんが規則どおりの処方せんであることを医療従事者で徹底する。それを皆さんが守って，薬剤師さんが全部正しく読める。それをまずやってみて、それが十分に行き渡った段階で「1回量」に変えるのだったら，それは「1日量」を書き換えればいいので、自然に変えられると思います。そういう形に持っていくのが，今の段階ではいちばん行きやすいのではないかと思うのです。」</p>
<p>望月委員としては，実務実習モデル・コアカリキュラムにそれに沿って指導するにあたり，「処方せんというのはこういうものだ」ということを教えるのにあたり，きちんとしたルールが決める必要があるとしていますね。</p>
]]></content:encoded>
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